いろいろ学んできたのに、なぜかいつも
「これでいいのかな」と迷ってしまうセラピストへ

触れるだけで相手のカラダが本音を教えてくれる 4本の動画で大公開

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プレゼントその1

迷いながらの施術から卒業し
「この人ならわかってくれる」と信頼され、
リピートや紹介が自然と増える施術家へ変わる
全体ガイド

step1

これまで技術や知識を学んできたのに、施術のたびに「これで合っているのかな」と迷ってしまう。相手のために頑張っているのに、思うようにゆるまない。そんな違和感の正体は、単なる技術不足ではありません。この序章では、経験のあるセラピストほど無意識に陥りやすい落とし穴を整理しながら、「この人ならわかってくれる」と信頼される施術に必要な土台と全体像をお伝えします。

プレゼントその2

なぜ“触れるだけ”で
必要なことが見えてくるのか?
施術の根っこが変わる3つの大事な視点

step2

施術の結果を左右するものは、何をするかがいちばん大切だと思っていませんか?もちろん、施術法そのものも大切です。けれど、どんな施術法を選んだとしても、この3つの大事な視点が抜けていると、必要なことが見えにくくなり、思ったような結果につながりにくくなります。良かれと思ってやっていることが、かえって空回りにつながってしまうこともあるのです。ここを知るだけでも、施術の見え方は大きく変わるはずです。

プレゼントその3

学校では教えてくれない!
なぜ“触れるだけ”でわかるのか?
カラダの本音を読み取り、
必要なことが自然と見えてくる
施術の組み立て方

step3

相手の訴えや思い込みだけで施術を組み立てると、その日の状態に合わないことがあります。この動画では、なぜ“触れるだけ”で必要なことが見えてくるのか、カラダの本音を読み取り、自然に施術を組み立てるための感覚と考え方をお伝えします。

プレゼントその4

もう施術で迷わない。
「この人ならわかってくれる」と信頼され、
リピートや紹介が自然と増える
セラピストになるための実践手順

step4

これまで学んだ知識や技術を、実際の施術でどう活かせばいいのか迷ってしまう方へ。この動画では、カラダの本音を読み取りながら、必要なことを自然に見極めるための実践手順をお伝えします。施術に一貫性が生まれ、信頼されるセラピストへ近づく流れがわかります。

\この動画の続きはこちらから!/

はじめまして。一般社団法人リラクセンスボディセラピー協会の代表理事を務めている、熊倉達之です。

一般社団法人リラクセンスボディセラピー協会の代表理事 熊倉達之

今でこそ、触れれば相手の体が何を求めているかわかるようになりましたが、実は私も以前は、「もっと学ばなければ」と学ぶたびに、学んだことでは対応しきれない方が現れ、また学び、また迷い、また学ぶ…その繰り返しで、「このまま続けていいのだろうか」と不安でした。

だからこそ今は、当時の私と同じように悩んでいるセラピストの方に、私の経験をもとに、迷いから抜け出すための方法をお伝えしています。 まずは、その一例を漫画でご覧ください。

マンガ

彼女のように、以前は迷いながら施術していた方が、「触れるだけで必要なことが見えてくる」感覚を自分のものにでき、「この人ならわかってくれる」と信頼されるようになっています。

いろいろ学んできたのに施術に迷いが残る自分が、 どうすれば迷いがなくなり、信頼され、リピートや紹介につながる施術へ変わっていけるのか。 その全体像を、今回お届けする「4本の無料動画」でわかりやすくお伝えします。

あなたは今、
こんなお悩みありませんか?

  • いろいろ学んできたのに、施術のたびに迷ってしまう
  • 「もっと強く」と言われると、何が正解かわからなくなる
  • その場では喜ばれても、次回予約やリピートにつながらない
  • 頑張っているのに、思うような変化につながらない
  • 学ぶほど知識は増えるのに、現場では迷いが増えてしまう

でも大丈夫です。
見え方が変われば、施術は変わります。

このプレゼント動画を受け取ることで

  • なぜ施術に迷いが残るのか、その理由が整理できます
  • “触れるだけ”で必要なことが見えてくる視点がわかります
  • 強く押さなくてもいい理由がわかります
  • 「この人ならわかってくれる」と信頼される流れが見えてきます
  • リピートや紹介につながる施術の全体像がわかります

実践されたお客様の声

リラクゼーションサロン勤務 井口さん(大阪府)

★★★★★

「もっと強く」と言われるたびに、頑張りすぎていた自分に気づきました

お客様から「もっと強くお願いします」と言われると、今までは『それに応えんと…』と思って、手や腕にかなり負担をかけながら施術していました。
その時は「気持ちよかったです」と言ってもらえても、正直、私自身はかなりしんどくて。しかも、こんなに頑張って押しているのに、『本当に体が楽になってるんかな…』というモヤモヤもありました。
動画を見て、『私が悩んでいた原因って、ここやったんかもしれない』と思いました。
力で何とかしようとしていた自分に気づけただけでも、施術の見方が少し変わった気がします。


エステティシャン 太田さん(新潟県)

★★★★★

お客様の言葉だけで判断していたことに気づきました

長年サロンをやってきて、お客様から「肩がつらい」「腰が重い」と言われると、まずはその場所を何とかしてあげたいと思っていました。言われた場所を一生懸命ケアしているのに、思ったほど変化が出ないこともあって、どうしたらいいのか悩むこともありました。
この方法を学んでからは、言われるがままに進めるのではなく、その時の体に合わせて施術を組み立てられるようになってきました。お客様にも「今日はいつもより楽です」と言っていただけることが増えて、私自身も落ち着いて施術できるようになりました。


鍼灸師 田村さん(埼玉県)

★★★★★

ここまで自然治癒力を体現している施術には出会ったことがない

鍼灸師として、自然治癒力というものはずっと大切にしてきたつもりでした。ただ、実際の臨床では、症状や経絡、筋肉、神経など、いろいろな視点から考えすぎてしまうこともありました。
リラクセンスを体験した時、こちらが何かを加えすぎなくても、身体が自分で変わっていく余地があるのだと感じました。
ここまで自然治癒力を体現している施術には、正直、出会ったことがないと感じ、学び始めましたが、実際に学んでみると、思っていた以上に再現性があり、やっぱり本当に学んでよかったと思っています。


理学療法士 山口さん(神奈川県)

★★★★★

評価を考えすぎて、身体の本音を見落としていたのかもしれません

理学療法士として、患者様の状態を評価しながら体を見ることには慣れているつもりでした。ただ、評価に合わせてアプローチしているはずなのに、思うような変化につながらないこともありました。
講座で初めて「身体の本音」という言葉を聞いた時は、正直、最初は少し不思議な表現だと感じました。でも実際に学んでみると、本音という言葉が決して大げさではないことがわかりました。
評価や知識だけでは受け取れていなかったものがあったのかもしれない。そう感じられたことが、私にとって大きな学びでした。


自宅サロンセラピスト 橋本さん(沖縄県)

★★★★★

ご縁ゼロだった沖縄に移住して10年続けられたのは、このおかげです

私がリラクセンスを学び始めたのは、沖縄に移住する直前でした。
それまで整体やリンパを学んでいたのですが、とにかく施術が疲れるんです。
「自分も楽になるらしい」と聞いて学び始めたのですが、やってみたら本当に疲れない
相手の身体が「こうしてほしい」を教えてくれるので、「何とかしてあげなきゃ」と頑張りすぎることもなくなりました
気づけば、沖縄に来て10年。まったくご縁のなかった場所で、こうしてサロンを続けてこられたのは、この方法と考え方に出会えたおかげだと思っています。


美容師/ヘッドスパ提供 稲田さん(熊本県)

★★★★★

シャンプーひとつで、こんなにも違いが出るとは思いませんでした

以前から、シャンプーの時にヘッドスパをサービスとして取り入れていました。でも、リラクセンスで学んだ触れ方や、自分自身の前提が変わってから、お客様の感じ方が明らかに変わったんです。
今では「これを受けるために来たい」と言っていただけることもあります。同じシャンプーなのに、触れ方ひとつでここまで違いが出るのかと、私自身が一番驚いています。
大きく技術を変えたというより、触れる時の感覚や向き合い方が変わった感じです。いつものメニューの価値が、ぐっと深まったように思います。

講師紹介

熊倉達之

一般社団法人
リラクセンスボディセラピー協会 代表理事

熊倉達之

Kumakura Tatsuyuki

「カラダがゆるむと人生はうまくいく」
「コリをゆるめるのに力は要らない」
「自分がゆるんでいるからこそ人をゆるめられる」

の発想を元に、人に施しながら自分もゆるんで楽になれてしまう《リラクセンスボディセラピー》を身につけられる講座を、北海道から沖縄まで日本全国、さらにはイタリアやスペイン・ブラジルなどの海外でも開催し、体験を通して伝え歩いている。

     

もともとカイロプラクティックの専門学校の実技講師から始まり、キネシオテーピング協会の主催講座の講師を数多く担当し年間最優秀指導員を受賞したり、NHK文化センターの講師、どろんこ美容のヤマノにてボディセラピーの講師、小学校での母親学級の講師など、教える経験を沢山積んだことが、現在のセラピスト養成に活かされ、力の抜けた講座スタイルや一人一人にあった的確なアドバイス、さらには学んだ人の発想や人生観まで変わってしまうと人気である。
インドネシアでは、ジャカルタ国立大学に招かれ100人以上の学生さんたちの前でリラクセンスボディセラピーの講義まで。

2025年6月に出版した「相手も自分もゆるむ本」が
Amazon34部門1位を獲得

       
   

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